今日は、日本選手権男子水泳100メートル背泳
入江が優勝、52秒99。
53秒を切ったものの、自身が持つ日本記録におよばず残念がった。
続いて、100メートル平泳ぎ男子決勝
小関やすひろが優勝 59秒73で1分を切って優勝。
立石諒 1:00:04で2位
この二人が国際大会世界選手権への代表権を獲得した。
北島康介選手は、32歳でも3位に入る健闘
1:00:18の記録だった。
2015年4月8日水曜日
2015年4月7日火曜日
萩野公介3分45秒19で優勝だが残念そう
第91回日本水泳選手権で、400メートル自由形決勝
第一人者の萩野公介は、優勝はしたものの自己が持つ日本記録を上回ることが出来ず残念がった。
ただ派遣記録は超えた。
第一人者の萩野公介は、優勝はしたものの自己が持つ日本記録を上回ることが出来ず残念がった。
ただ派遣記録は超えた。
2015年1月23日金曜日
白鵬33回目の優勝を決める
1月23日、大相撲13日目結びの一番。
白鵬は取り直しの末大関稀勢の里を破って、前人未到の33回目の優勝を飾りました。
結び前の取り組みは、日馬富士と鶴竜の一戦。
それまで、日馬富士に勝てなかった鶴竜は、熱戦の末日馬富士を破りました。
これで2敗だった日馬富士が3敗となり残る2敗力士は大関稀勢の里ただ一人となりました。
大関稀勢の里は日本人最高位の大関として、毎場所なんとしても勝たなくてはと気負っていたのかもしれません。
立ち合い、白鵬は低い体勢からハリサシで稀勢の里にぶつかります。
やはり、白鵬に比べて腰の高い稀勢の里は、ずずっと押し込まれていきますが、土俵際何とか白鵬の小手をまいて小手投げに出ます。
二人は同時に土俵下に落ちました。行事軍配は白鵬。
やはり、押し込んでいった白鵬に勢いがありましたから。
しかし、ここで物言いがつきました。
審議の結果同体とみて取り直し、館内は大喜びの歓声に包まれます。
取り直しの一番は両者がつんとあたり押し合いとなりましたが、白鵬が強く稀勢の里を押し出しました。
これで白鵬33回目の優勝を決めました。
先場所、大鵬が持っていた幕内優勝回数の記録並び今場所、それを塗り替える快挙を成し遂げました。
それにしても、すごい賞金ですね。
43個の賞金です。1個3万円ですから129万円ですね。
うらやましいですね。
白鵬は取り直しの末大関稀勢の里を破って、前人未到の33回目の優勝を飾りました。
結び前の取り組みは、日馬富士と鶴竜の一戦。
それまで、日馬富士に勝てなかった鶴竜は、熱戦の末日馬富士を破りました。
これで2敗だった日馬富士が3敗となり残る2敗力士は大関稀勢の里ただ一人となりました。
大関稀勢の里は日本人最高位の大関として、毎場所なんとしても勝たなくてはと気負っていたのかもしれません。
立ち合い、白鵬は低い体勢からハリサシで稀勢の里にぶつかります。
やはり、白鵬に比べて腰の高い稀勢の里は、ずずっと押し込まれていきますが、土俵際何とか白鵬の小手をまいて小手投げに出ます。
二人は同時に土俵下に落ちました。行事軍配は白鵬。
やはり、押し込んでいった白鵬に勢いがありましたから。
しかし、ここで物言いがつきました。
審議の結果同体とみて取り直し、館内は大喜びの歓声に包まれます。
取り直しの一番は両者がつんとあたり押し合いとなりましたが、白鵬が強く稀勢の里を押し出しました。
これで白鵬33回目の優勝を決めました。
先場所、大鵬が持っていた幕内優勝回数の記録並び今場所、それを塗り替える快挙を成し遂げました。
それにしても、すごい賞金ですね。
43個の賞金です。1個3万円ですから129万円ですね。
うらやましいですね。
2015年1月22日木曜日
錦織選手3回戦に進みましたね
テニスの全豪オープンがはじまっています。
第4日目のテレビニュースを見ていて、錦織選手の頑張りに手に汗を握ってしまいました。
第4日目のテレビニュースを見ていて、錦織選手の頑張りに手に汗を握ってしまいました。
「2回戦で男子第5シードの錦織圭は世界ランキング86位のイワン・ドディグ(クロアチア)に4―6、7―5、6―2、7―6で競り勝ち、5年連続で3回戦に進んだ。」
ということで、これからの試合が楽しみになりました。
しかし、世界ランク86位だから楽勝じゃないの?と思っていたら、とんでもない、打っている玉のスピードはすごいですね。
印象としては、何とか勝利した、という感じで、錦織選手は、本当に頑張ったね、拍手!!
錦織選手は現在世界ランク5位ということらしいですが、上位の選手の戦績をうかがうと、ランクが上位のみなさんは、かなり苦労して勝利しているみたいで、ストレート勝ちというのはあまりないみたいですね。
次の相手は世界38位のスティーブ・ジョンソン(米国)ということです。
頑張ってほしいです。
過去の対戦成績は錦織選手の2勝ということですが、油断は禁物。
期待してま~す。
2015年1月19日月曜日
卓球 14歳の伊藤美誠選手、平野美宇選手が史上最年少で世界選手権代表に
卓球の世界選手権個人戦は4月26日~5月3日に中国の蘇州で開催されますが、日本卓球協会は日本代表として14人の選手を発表しました。
その中に14歳の伊藤美誠(スターツ)と平野美宇(エリートアカデミー)が入りました。
特に伊藤選手は中学生で、これはなんと、2003年のパリ大会の時にあの福原愛選手が出場した時の年齢よりもっと若く、史上最年少14歳6か月の出場になるだろうと話題になっています。
この二人は、昨年の12月に開催されたワールドツアー・グランドファイナルの女子ダブルスで優勝したことや17日に行われた全日本選手権でも活躍したことがが評価されました。
世界選手権代表に中学生が2人出場するのは史上初ということです。
期待しています。
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